法人営業部札幌市中央区のホンダ正規販売店

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9:00〜18:00
休店日
毎週土曜・日曜、祝日

リースご利用のメリットやレンタカーとリースの違いなどのご質問に、専門スタッフが的確にアドバイス致します。お気軽にお問い合わせ下さい。

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住所
〒064-0925 北海道札幌市中央区南25条西11-1-1
TEL
011-511-4500
FAX
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法人課 夏季休業のお知らせ
2018.08.10

土野です。

法人営業部の夏季休業をお知らせ致します。

11日(土)〜15日(水)は誠に勝手ながら
お休みをいただいております。

16日から営業致しますので
何卒ご理解の程お願い申し上げます。



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法人課 Enjoy Honda 2018に行ってきました!
2018.08.07

土野です。

4日(土)・5日(日)アクセスサッポロにて開催された
Enjoy Honda 2018に行っていきました!

私は10時ごろ会場に行ったのですが、駐車場が満車になっていました。

外会場にはホンダセンシング体験ブースやお子さま向けゴーカートなど
体験型のブースが多くありました。
オデッセイやフィット、ステップワゴンの新車展示もあり
外会場は大変賑やかでした。

衝突軽減ブレーキの体験は滅多にできないので
多くの方が参加していました。
参加された方は「すごい」と絶賛しておりました。

外の写真も撮ったのですがブログに載せるのは。。。
と関係者の方に言われましたのでご了承ください。
トークショー会場ではお笑い芸人の塚○さんが
おもしろい(?)トークをしており
会場は盛り上がっておりました。

これが屋内会場の展示ブースです。
写真は手前からレジェンド
シビックハッチバック(ライトが眩しくてすいません)
シビックセダンです。
赤いブースでは赤のシビックタイプRの運転席に
乗れるということもあり行列になっていました。

これはクラリティPHEVです。



PHEV?
プラグインハイブリッド車のことです!

この車のコンセプトは「粘るEV」
EV走行でどれだけ走り続けることができるか
加速時や高速域でもどれだけ持続することができるか

EV走行のもつポテンシャルを最大化しようと挑戦し
できあがったのが、このクラリティPHEV。

気になるかたは、お問い合わせください!

家族連れで来場している方が多く、
お子さん達はとても楽しそうにしていました。
夏休みの思い出になってくれたのなら
とても嬉しいかぎりです。

私もホンダの一員として
満足と感動を提供できる営業になりたいと思うばかりです。

来年もきっとあると思います。
覚えていれば是非足を運んでみてください!


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法人課 Enjoy Honda 2018
2018.07.31
土野です。

暑い日が続く中、いかがお過ごしでしょうか。
外に出たくない、とお考えの方も多いのではないでしょうか。

そんな方々もおもわず出かけたくなるようなイベントが
今週末4日(土)・5日(日)にあります!

「Enjoy Honda 2018 アクセスサッポロ」です!

CR−Vやクラリティなど新機種の展示をはじめ、
NSXなどのスポーツカーを展示いたします。

お子さまが参加して楽しめるブースもたくさんあります。
とびだすぬりえやキッズカート体験など
夏休みの思い出になるのではないでしょうか。

女性に嬉しいハンドトリートメントもあります。

家族みんなが楽しめるイベントとなっておりますので
ぜひお越しください!

以下イベント詳細です。


「Enjoy Honda 2018 アクセスサッポロ」
日時    8月4日(土)・5日(日) 9:00〜17:00
会場    アクセスサッポロ
      〒003-0030
      札幌市白石区流通センター4丁目3−55
駐車場   車・バイクともに無料
チケット  高校生まで入場無料
      当日券大人1名につき600円
      前売り券大人1名につき400円(3日までローソンにて)


カテゴリ:展示・試乗車 
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法人課 頑張れニッポン!
2018.06.30
2018/6/30

西田です。

サッカーのワールドカップ、
盛り上がっていますね。
同時に、
一昨日のポーランドVSニッポンの
試合内容について、世界中で
辛辣な記事が出回っています^^;


同時刻のセネガルVSコロンビア戦の結果で
ニッポンの結果が決まるという、
シビアな決断を迫られた後半残り10分、
西野監督が取った采配は、

「ラフなプレーを一切せず、
ひたすらパス回しして、
一切攻撃しない。」

ワールドカップの舞台で、
日本代表はひたすらパス回し。
ポーランドも1点入れて勝っているので、
無理に攻めてこなくなり、
両チームともパス回し。


色々な戦略があっての采配ですが、
これが賛否両論。
結果でいうと、
日本は決勝リーグ進出しました。



ニッポンの「サムライ精神」は
決勝リーグ進出と引き換えに、
世界的信用とともに失うという
残念なオチとなってしまいました。



ただ、これについて本田選手は
「監督のリスキーな采配の結果、
リーグ突破できたのが素晴らしい
「決勝進出最優先のプレーに
ご理解をお願いします」
とコメントしていました。


これを見て、
たとえ世界中から否定されても、
きちんと監督を立てるコメントをする選手に
サムライ精神を感じましたし、
ニッポンにはこんなに素晴らしい、
立派な選手たちがいるんだと
誇らしい気持ちになりました。


何事も最後には
「結果が全て」と言われますが、
これはビジネスにおいても言えますね。


どんな手を使ってでも結果を出して、
実績を作ってから理想を語ればいい」

という意見もあれば、

ひたすら理想を追求して、
そこに共感してくれる人たちと
ビジネスをやるべき」

と言う人もいらっしゃいます。


個々の基準がそれぞれ違うので、
どちらも正解と言えると思います。


ひとつハッキリ言えるのは、
結果と同様に「プロセスも重要」
ということではないでしょうか。
物事に取組む姿勢や一生懸命さを、
見ている人はちゃんと見ています。

私自身、日々失敗の繰り返しですが、
失敗を学びに変え、次の成長に
繋げて行きたいと思います。


まずは決勝リーグ進出おめでとうございます。
頑張れ!ニッポンのサムライたち!






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法人課 【ホンダF1、レッドブルとの契約締結を正式発表】
2018.06.23
2018/6/23


西田です。


6月19日火曜日、F1の3強チームのひとつ、
「アストンマーチン・レッドブル・レーシング」は、
正式にホンダとエンジン供給契約を結んだ事を発表しました。
これによりホンダは、2019年より2年間、2つのF1チーム
「スクーデリア・トロロッソ」と「レッドブル・レーシング」に
エンジンを供給することになります。



これを聞いて、私は全身鳥肌が立つほどの興奮を覚えました。
これまで散々マクラーレンにケチをつけられ、ドライバーの
アロンソにも酷評されてきた過去三年間。
今年からトロロッソ・ホンダとなったことでようやく報われた
思いでしたが、まだシーズン途中のタイミングで本家本元の
レッドブルは、なぜこんなに早くホンダとの提携を
決断したのでしょうか?



それは、マクラーレンと組んでいた時のホンダのひたむきな
取り組み姿勢にあります。
そして、トロロッソと組んだ今年も変わらずアップデートを
続けるホンダエンジンの秘めたるパフォーマンスを、
レッドブルはしっかり見抜いていたのですね。



かつてマクラーレンは、2015年にホンダと提携した際、
『我々の「サイズゼロ(狭いシャシー)」という哲学に合わせた
コンパクトなエンジンを設計して欲しい』という制限を
ホンダに課しました。
ハッキリ言えば『俺は変えない、俺たちに合わせろ』
ということですね。
ホンダは文句も言わず黙々と努力し続けましたが、
最後まで信頼性とパフォーマンスを発揮しきれず、
3年でマクラーレンとパートナーシップを解消するに至りました。



一方、レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは
『ホンダには出来る限り最高のエンジンを作って欲しい。
パッケージ面でいかなる制限も課さない。我々がそれに合わせる』
というコメントをしていました。


いやーサスガです。
カッコ良過ぎますレッドブルさん。



レッドブル・レーシングは、メルセデス、フェラーリと並ぶ
三強チームのひとつです。
それはつまり、来期からホンダはいきなり三強入り、
優勝争いの猛烈なプレッシャーを背負うことになります。


その意味では、今年のトロロッソとの成績がとてつもなく重要に
なるということであり、失敗は許されないかもしれません。
しかし、俄然F1が面白くなってきました。



今週はフランスGP、
今夜もトロロッソ・ホンダのパフォーマンスから目が離せません。
多くのモーターファンの皆様、
みんなでホンダのF1での活躍を応援していきましょう! 





カテゴリ:その他 
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