法人営業部札幌市中央区のホンダ正規販売店

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毎週土曜・日曜、祝日

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法人課 減らない煽り運転
2019.11.11
土野です。

急に寒くなりましたが体調にお変わりはないでしょうか。
インフルエンザも流行っているみたいなので気をつけたいものですね。

私事ですが、数カ月前にフリードに乗り換えました。
家族と出かけることが多いのでゆっくり走ることが多いのですが、

まあ、煽られますね!大変不愉快です!

私は煽り運転をしてくる人に恐怖心はありませんが、
ほとんどの方は怖い思いをすると思います。

2020年国会に提出予定の道路交通法改正案基本方針にて、
煽り運転の罰則が強化が盛り込まれています。
具体的に言うと、
悪質な煽り運転は免許取り消しになります(点数を15点に引き上げ)

ですが証拠がないとどうにもならないですよね。

煽り運転は前に割り込まれるケース(M崎氏)もありますが
ほとんどは後ろからではありませんか?
なのでフロントのドライブレコーダーで録画できないですよね...

そんなとき、リア用ドライブレコーダーが役にたちます!
テールゲート付近に取り付けるのでうしろをバッチリ撮影できます!

ホンダ純正用品・社外品各種取り扱いがございますので
お気軽にお問合せくださいませ。


以上、土野でした。




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法人課 新型フィット情報
2019.10.30
土野です。

しばらく更新しておらず申し訳ございません。
私のパソコンが新しいものに変更になった際、ブログのパスワードが
わからなくなりそのままになっておりました。

早速ですが表題につきまして、
10月23日、「東京モーターショー」において
新型フィットの発表がありました!
みなさんご存知でしたか?

新型フィット発表の際Hondaの八郷社長が、
「2030年ビジョン」というワードを出しておりました。

2030年ビジョン?

2030年ビジョンとは具体的に、

グローバルで4輪車販売台数の3分の2を電動化する取り組みを加速させていくことです。



4輪製品では電動化のコア技術となる高効率・低燃費な2モーターハイブリッドシステムを、

小型車にも搭載できるよう進化させ、モーター走行を中心とする新時代のハイブリッド技術

eHEV(イーエイチイーブイ)」をフィットに採用しております。


・・・(´-ω-`)


2モーターハイブリッドシステムのメリットを簡単にまとめると、

1、燃費の向上

2、EV走行の向上

です!


まだまだご紹介したいことがたくさんありますが、文章で書くと長くなるので

詳細は下記HPにてご覧ください!


https://www.honda.co.jp/news/2019/4191023.html




カテゴリ:その他 
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法人課 ステップワゴン・N−BOX+における改善対策のお知らせ
2018.11.24
土野です

11月15日にステップワゴン(スパーダ)・N−BOX+(カスタム)における
改善対策が発表されました。

不具合部分は、
@テールゲートオープンステー取付用ポールスタッド
Aテールゲートオープンステーポールジョイント
です。

不具合箇所の説明図と状態・改善内容が記載されたものが以下です。

今回の改善対策対象のお客様には弊社よりダイレクトメールにて
ご案内を発送しております。

お車の点検に際し、部品の供給が間に合わず
ご希望の日程での作業ができない場合がございます。
ご不便、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。
ご理解の程お願い申し上げます。


改善対策詳細URL



カテゴリ:その他 
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法人課 停電時に大活躍の商品をご案内致します
2018.10.27
土野です

9月の地震から早いもので1ヶ月経ちました。

被災された方々には心からお見舞い申し上げます。

札幌でも今回のような大きな地震が発生すると思っていませんでした。
近年頻発する大地震を他人事と思っていた自分を情けなく思いました。

特に困ったのは電気でした。

灯りもない、携帯も充電できない。。。
普段当たり前に使っている電気がどれだけ大事なのか
痛感したのではないでしょうか。

そんなもしもの時に役立つ商品があります。

ホンダの蓄電器「LiB-AID500(リベイド)」です。




約6時間充電すれば
携帯の充電を16回〜20回、電気ポット3L分を3回など
万が一の際役立つ蓄電器です。

それ以外にもキャンプやBBQなどアウトドアの際も
もちろん使用できるので様々な場面で活躍します。

タイプは2つあります。
1.家庭用コンセントから充電するタイプ
2.家庭用コンセント+車のアクセサリーソケットから充電するタイプ

私どもは車の販売、メンテナンスだけでなく
蓄電機や発電機・除雪機などの汎用品も扱っており
もっと皆様にとって身近な存在としてあり続けたいと思っております。

商品が気になった方は是非お店までお越しください。

法人営業部では蓄電器・発電機・除雪機の販売実績があり
必ずお役に立てると思っております。

法人様だけでなく個人の方にもご対応致します。
法人営業部一同心よりお待ちしております。




カテゴリ:その他 
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法人課 【ホンダF1、レッドブルとの契約締結を正式発表】
2018.06.23
2018/6/23


西田です。


6月19日火曜日、F1の3強チームのひとつ、
「アストンマーチン・レッドブル・レーシング」は、
正式にホンダとエンジン供給契約を結んだ事を発表しました。
これによりホンダは、2019年より2年間、2つのF1チーム
「スクーデリア・トロロッソ」と「レッドブル・レーシング」に
エンジンを供給することになります。



これを聞いて、私は全身鳥肌が立つほどの興奮を覚えました。
これまで散々マクラーレンにケチをつけられ、ドライバーの
アロンソにも酷評されてきた過去三年間。
今年からトロロッソ・ホンダとなったことでようやく報われた
思いでしたが、まだシーズン途中のタイミングで本家本元の
レッドブルは、なぜこんなに早くホンダとの提携を
決断したのでしょうか?



それは、マクラーレンと組んでいた時のホンダのひたむきな
取り組み姿勢にあります。
そして、トロロッソと組んだ今年も変わらずアップデートを
続けるホンダエンジンの秘めたるパフォーマンスを、
レッドブルはしっかり見抜いていたのですね。



かつてマクラーレンは、2015年にホンダと提携した際、
『我々の「サイズゼロ(狭いシャシー)」という哲学に合わせた
コンパクトなエンジンを設計して欲しい』という制限を
ホンダに課しました。
ハッキリ言えば『俺は変えない、俺たちに合わせろ』
ということですね。
ホンダは文句も言わず黙々と努力し続けましたが、
最後まで信頼性とパフォーマンスを発揮しきれず、
3年でマクラーレンとパートナーシップを解消するに至りました。



一方、レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは
『ホンダには出来る限り最高のエンジンを作って欲しい。
パッケージ面でいかなる制限も課さない。我々がそれに合わせる』
というコメントをしていました。


いやーサスガです。
カッコ良過ぎますレッドブルさん。



レッドブル・レーシングは、メルセデス、フェラーリと並ぶ
三強チームのひとつです。
それはつまり、来期からホンダはいきなり三強入り、
優勝争いの猛烈なプレッシャーを背負うことになります。


その意味では、今年のトロロッソとの成績がとてつもなく重要に
なるということであり、失敗は許されないかもしれません。
しかし、俄然F1が面白くなってきました。



今週はフランスGP、
今夜もトロロッソ・ホンダのパフォーマンスから目が離せません。
多くのモーターファンの皆様、
みんなでホンダのF1での活躍を応援していきましょう! 





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